2012年10月25日

早めが肝心! 実践かかとケアのポイント3つ【乾燥対策】

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かかと01

靴を脱いだ時に、ストッキングから透けてみえるのがガサガサかかとでは恥ずかしい!それに荒れたかかとでは、ストッキングやソックスにひっかかるという問題も起こります。乾燥が気になるこれからの季節、早めのケアが肝心です。あなたのかかとは、大丈夫ですか?

■角質にさようなら
まずは硬く分厚くなっている角質層をきれいにすることが必要です。比較的角質がやわらなくなるバスタイムに軽石やファイル(足裏専用やすり)などを使うのがおススメ。ただし一回で削り取ろうとしては、負担が大きいので、毎日すこしづつ行うのがポイントです。

■かかとに潤いを
足裏は皮脂がでないので、水分を保持するのがなかなか困難。角質ケアをした後など、かかとの保湿効果をあげるためには、尿素など角質柔軟作用のあるクリームを使うのがおすすめです。お風呂上がりにマッサージしながら刷り込んであげましょう。その後、保湿効果のあるソックスやかかとケア用のソックスを履いてカバーしてあげるとさらに効果的!

■集中ケアなら
ここぞという時の集中保湿は、お風呂の後などかかとがやわらかくなった状態に保湿クリームをしっかり塗って、おウチにあるラップでパックをしてください。ソックスなどで上からカバーをして一晩おけば、しっとりかかとに大変身!
また、どうしようもなくゴチゴチになってしまった角質は、足専門の角質ケアに行くのも一つです。一度プロの手できれいにしてもらってからだと、セルフケアも継続しやすいですよね。

毎日ちょっとのお手入れを継続するだけで、カラダは応えてくれるものです。角質ケアと保湿で、いつでも足元美人になっちゃいましょう。



cosmetty at 21:00 │Comments(1)TrackBack(0) 気になる☆話題 | パーツケア

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この記事へのコメント

1. Posted by paul smith 時計   2013年10月09日 10:46
長期タオを精製3時間未満のしきい値に達するために交差した後。

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