2014年02月18日
■パールではなくみずみずしいツヤ
今どき肌にどうしても欠かせない要素が“ツヤ”です。さらにそのツヤはパールのきらきらではなく、みずみずしい潤いで作るのがポイント!パールのツヤは、のせたという人口的な印象が強くなってしまいます。特に春から夏にかけては皮脂分泌が多くなってきます。Tゾーンや小鼻の脇、法令線付近がてかてかしていると老け顔に見えてしまうので要注意ですね。ファンデーションは美容液のように保湿力がありながら、さらっと軽い使用感のものがおすすめです。また、マットに仕上げるよりも、ツヤがあったほうが自然な骨格が活かされるので、パーツが際立って美人度もあがりますよ!
■ピンク系の下地でハッピー感を
ポイントメイクはピンクが大流行中ですが、肌にもぜひピンクの幸福感をとりれたいですね。ピンク系の下地を塗ると、ファンデーションの下からほんのり血色が透けて見え、ほわっとやわらかい表情に。またピンク系のチークや口紅がなじみやすくなるのも嬉しい効果です。最近はピンクといっても白浮きせず、肌になじむものが多いので、これまで敬遠していた人もせひ試してみてください。
■フェイスパウダーでつるつる肌
最近はBBクリームの流行もあって、フェイスパウダーを使わないという人も多いですよね。マットになる、のせてる感が苦手、面倒…など使わない理由はいろいろあるかと思いますが、粉をのせたときのキメ細かさは捨てがたいものです。また粉があることで化粧もちがよくなる効果も。つけすぎは粉っぽくなってしまうので、おすすめはブラシ使いです。くるくる肌を磨くようになじませると、つるつるの仕上がりになりますよ。
いかがでしょうか。肌が古い印象だと、せっかくの新調したお洋服も台無しになってしまうことも!今っぽい肌作り、ぜひ試してみてください。
トラックバックURL
この記事へのコメント
¥¹¥Ë©`¥«©` ¥Ë¥å©`¥Ð¥é¥ó¥¹ http://www.tamachart.com/wp-content/uploads/2014/nb/20140729190609.php
Cosmetty -コスメッティ-










